totoBIGの抽選で0や2が多い

totoBIGあるあるです。

 

totoBIG購入時に気になることは0(引き分け)や2(アウェイ勝ち)の個数ではないでしょうか。

 

Jリーグはやはりその時のチームの調子にもよりますが、ホーム有利は揺ぎ無い事実だと思います。

 

ですので、購入したtotoBIGで0(引き分け)や2(アウェイ勝ち)が多数あると当せんの可能性が低くなる感じがします。

 

勿論、totoBIGはランダムに選ばれますので、確率的には各数字で4~5ヶは出現することが自然です。

 

勝手な推測ですが、0や2に偏りがあることで1等当せんが出なかった時期が重なり、678回の時のように1等10億円の回が存在するんだと思います。

 

しかし選択型のtotoやLotoにしても当たる方は当たるし当たらない方は当たらないのが現実です。

 

またジャンボ宝くじを10枚しか購入してなくても1等が当たる方は当たるのも現実です。

 

また1等当せんが出る売り場についても次にどこで出やすいかは誰にも分かりません。

 

私はこれらのことを踏まえ購入するサイト(売り場)を分散するようにしています。

 

同じサイト(売り場)で購入する枚数は減りますが、サイト(売り場)による偏りを減らすのが目的です。※私のtotoBIG購入方法を参照

 

まあ大元のコンピュータは一緒ですからどのサイト(売り場)で購入しても変わらないと思いますけど。

 

よくtotoBIGの販売主催である日本スポーツ振興センターが不正っぽいことをしてるのではないかと噂を聞きますが、それは考えづらいです。

 

totoBIGの還元率は50%以下ですので、1等が出ても出なくてもtotoBIGを販売している主催者は損得はありません。

 

もちろんキャリーオーバーが溜まってくると購入者が増えるでしょうから、その分収益は上がりますが逆に当たらない宝くじというレッテルを貼られ、購入者が減り収益自体が悪化する恐れのあることは当然避けたいでしょう。

 

わざと当たらないように操作するメリットは主催者にはないと考える方が無難です。

 

もし何かしらの疑いを持つのでしたらキャリーオーバーの時のみ購入するのでも良いと思います。

 

いつか1等が当たったと報告できる日が来ることを願います。